21世紀のスキツォイドマン、重低音の魔術師、現代音楽の語りべ、数々の異名を持つ 謎の ベーシスト 『陰陽師』 があなたに捧げる毒舌プライベート・ダイアリー。今宵もあなたを華麗なる陰陽師ワールドへいざなう。

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2005年12月01日(木)

A night at the RAG Vol.4 レポ その4 [解説 > 音楽]

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あれ?来年の幹事様が写ってない!やばい!。。。

「ACID NOTE」

Stone Cold Crazy
I Want It All
Don't Try So Hard
The Show Must Go On

平均年齢は一番若い(はず)。平均技術(平均せんでもええがな)は一番上。お肌の艶も一番(笑)(ろくまん説)。ギタリストの弦が一本多い(反則)。普通これだけの腕あったらそれぞれが我も我もと前に出ようとして(音も、文字通り身体も)収拾が付かなくなってバランスの悪い、音がでかいだけのバンドになりがちだが全体のバランスもすごくいい。アクション(振り付けだ)も統制されていて今風だ(は?)。

しかも言動は高校球児のごとく爽やかだ(ろくまん説)。次期幹事のぼじおくんなどはドラムをたたき終わった後はいつもスティックを筒状になった、例えて言えば箸袋のデカイやつに収納して、さすがに神棚に置く(笑)ようなことはしていないが機材に愛を注いでいるし、せめて(は?)ふてぶてしい態度とか、くわえ煙草で「ふぉ?・・ぉぃ。。。は?」だったりしたら、ケチのつけようもあるのだが(ってなんでケチつけたがる?)。

敢闘賞と殊勲賞はあげちゃたので技能賞で我慢してくれ(意味不明)。

余談だが、七弦ギタリスト「みやっち」のスウィープピッキングとライトハンド奏法の動きって海で回遊する鰯の群を連想するのは私だけだろうか?(きっとそうです)。


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クロスロードのTシャツを着たスキンヘッドの方、誰だ(笑)

「Fire and Waters」

Can't Get Enough
Feel Like Makin' Love
Mr.Big
All Right Now

PRは、やっぱり曲が怠いな、三曲連続以上拒否症候群(どんな病気だ?)の私には。私もフリーは余り知らない。バドカンもファーストのA面以外は余り聴かない。その中で一番良い曲のキャントゲットイナフはミック・ラルフスの曲っていうのが何か悲しい。

Posted by 陰陽師 at 23時50分   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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○日時:2013年3月2日(土)
○場所:京都 都雅都雅
開場:17:00
開演:18:00
チャージ 前売¥2,000、当日¥2,500(1ドリンク、1フード別)


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特徴:蓄膿気味の癖に匂いに敏感
難聴気味なのに音に敏感
無神経なのに神経質

趣味:哲学

モットー:ひとりぼっちのあいつ

所属するバンド:Doble Axe、Lilac Genesis

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