McCartneyとRUSHとプログレ・ハード・ポップをこよなく愛する孤高のロケンローラろくまんこと俺が、
己の命のオリヂナルミューヂックと我が日常を啓示するタメぐちブログだ。
トラックバック、コメント、知らないヤツでも大歓迎、というかいっぱいしてくれ。でないと寂しいだろ。お前誰とか言わんから。

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2006年05月30日(火)

漢字バトン [恐怖の頭脳改革 > バトン]

asamiさんからバトンがやってきた。今回のはチト難しい。漢字一文字で答えるんだ。なんかウィットに飛んだ回答をするべきだろうがなかなか思いつかなかったorz 反省して精進したい。

  1. 自分を漢字一文字に例えると?

なんか偉そうだな(笑)、、まあこれにこだわって生きて行きたいという希望的要素が多分にある。ことの道理や条理を判断基準にしたいし、論理的思考を貫きたい。が、屁理屈も言うし理科は苦手だったorz

  1. あなたの好きな漢字一文字は?

これにもぜひこだわって生きて行きたい(笑)
人生楽しく過ごしたいし、いつでも楽(らく)をしたい(笑)。楽器を奏でる音楽が大好きだし、楽園と呼ばれるところに住みたい。ハワイ島がいいかなあ。

  1. 今年を漢字一文字で表すと?

そのままだけど(笑)、、まだお払い行ってないorz といいながらもうじき半年だ。
しかし何だな。宗教も幽霊もUFOも占いも一切信じないろくまんが厄年がどうだとか立木さんがどうだ(笑)というのも変な話だな。

  1. 来年はどんな年にしたいですか?漢字一文字で表して下さい。

二文字なら「後厄」にしたんだが(笑)
脱サラは既に果たしたので(ろくまんのは脱サラとは言わないという意見もある、笑)、脱主夫(笑)、脱貧乏orz、脱眩暈、脱肥満、脱英語コンプレックス、等々言い出したらいっぱいある。しかし脱毛だけはゴメンだ、、あ、脱衣も不要(笑)

  1. 次にバトンを回す人5人とその人達のイメージを漢字一文字で!
う〜ん、5人はちょっと厳しいなあ。なので、こういうのに面白おかしくひねって書いてくれそうな人物をひとりだけ。

続きがあるので読んでくれ

Posted by ろくまん at 03時06分   パーマリンク

2006年05月06日(土)

Jun大先生バトン(笑) [恐怖の頭脳改革 > バトン]

画像(135x180)

<再掲>初めて口をかわした日ハローワークの帰りに一杯(笑)

というわけで、現在MPEG圧縮待ちにより暇を持て余しているので頂いたバトンをやってみたい(笑) というか、こないだやったとこなんだが(笑)、、この『指定』バトン。
ルールは前回と同じ。

  • 廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事
  • また、廻す時、その人に指定する事

で、今回ろくまんはJAZZ殿よりなんと『Jun大先生』という指定を貰った。素人の一個人を考察するというのはその人物を知らない人にとっては全く無意味な読み物になってしまうんだが、、ところがどっこいこの『Jun大先生』、なかなかの有名人らしいので(笑)その心配はないのかもしれないな。

ちなみに以下、敬称略で愛情いっぱいに「Jun Green」とさせていただく。

  1. 最近思う『Jun大先生』
まず何ゆえ大先生なのか。それはJAZZ殿に訊いてみないとわからないがそう呼びたい心中は察する事が出来る。Jun Greenはとにかく世話好きだ。しかし普通の「世話」とはちょっと違う。彼にしか出来ない「世話」をするのが好きなのだ。逆にいうと誰にでも出来る「世話」は彼は一切しない。いくつか例を挙げると、、、って例を挙げるまでもないかな。もうひとつ。「世話好き」に通ずるのかも知れないが彼は「人をいぢる」のも大好きだ。とにかくいつでもどこでもいろんな人に声をかけるしそれも挨拶程度ではなく必ず「いぢる」のだ。それは「気配り」というレベルを超えている。そしてそれは女性に対しては「セクハラ」というスタイルになる(笑)

  1. 直感的『Jun大先生』
ん? 前回asami嬢から貰ったバトンにあった「この『指定』には感動!!」って項目が飛んでるなあ。まあいい。

Jun Greenを初めて見たのは忘れもしない2004年11月23日、ライヴハウスRAGでのQUEENトリビュートイベントだ。ろくまんは出演する陰陽師に誘われて観客として観にいった。そして当然最も印象に残ったキャラだった(笑) で。実は。ろくまんが大学生時代、軽音楽部で一つ上に、Jun Greenそっくりの先輩がいたのだ。顔はそれほど似てないのだが物腰とかしゃべり方、声のトーン、ステージでのポージング(笑)がソックリ。それが可笑しくて、一層印象に残ったんだな。

  1. 好きな『Jun大先生』
って、、そうだな、どんなところが好きかって事か。うん。パワー漲ってるところかな。時間を無駄にしないところとか。他人を色眼鏡で見ないところも。そしてそれらを決して他人に押し付けないところ。見返りを求めないところ。まあこれらは好きというか、尊敬できるところ、見習いたいところって事なんだけど。

  1. こんな『Jun大先生』は嫌だ!
女性に対し紳士なJun Green(笑)
無口なJun Green。
酒の飲めないJun Green。
楽器がバカテクなJun Green(笑)
就職したJun Green(爆)

  1. この世に『Jun大先生』がなかったら・・・
2004年11月のRAGイベントがなかっただろう。あったとしても当然ハローワークで見かける事もない。メタルセッションも2005年のRAGイベントもその他のBBAイベントもろくまんが参加する事はなかった。BBA周辺の老若男女ともお知り合いにならなかったし。そうなるとバンド活動ができなくてなかなかベースのリハビリも進まない。シコシコこのブログ書いてるだけで毎日が面白くなくて。

・・・・・・・・・・。
つまらんから就職でもしようという事に。

そうか。Jun Greenと出会ってなかったら既に社会復帰してたのかも(笑)

というわけでバトン終了。
まあなんとか、、

続きがあるので読んでくれ

Posted by ろくまん at 03時52分   パーマリンク

2006年04月23日(日)

ベースバトン [恐怖の頭脳改革 > バトン]

某巨大コミュニティでasami嬢よりいただいたバトンをやってみる。

  • 廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事
  • また、廻す時、その人に指定する事
というルールだそうだ。で、ろくまんがasami嬢より貰った『指定』は「ベース」。「サー」でもいい(笑)との事だったが、ろくまんの中で今旬なのはやはりベースかな。ちなみにここで言うベースとは、エレクトリック・ベース・ギターの事だ。コントラバスでも管楽器でもない。

  1. 最近思う『ベース』
去年の初夏。17年ぶりに触ったベース。きっかけはヤフオクで念願のリッケンバッカーを入手した事。バンド活動やらなくなったら全然つまらない楽器なんだベースって。

久々に触るととてつもなく難しい楽器と化していたorz 17年前は弾けていたフレーズが全然弾けなくなっていた。半年くらい経ってここ数週間、少しづつだがようやく昔の感覚が戻ってきた。戻ってきて思い出したのは、昔も弾けてなかったという事だった(笑)

  1. この『ベース』には感動!!!!
高校時代、Iron Maidenのスティーブ・ハリスのベースには感動の連続だった。大学生になってRushを知り、ゲディ・リーのベースにひれ伏した。ジョン・ウェットンやクリス・スクワイア、トニー・レビン、ジェフ・バーリンも素晴らしかった。あれから20年経った今、トータルで一番はやはり、、サーかな(笑)、、ろくまんにとってのベーシストの基本形は「コンポーザーであり、歌ってベースを弾くスタイル」なのだ。ベースだけひたすら上手くてもダメ。よってベスト3は、サー、ゲディ、ウェットン。正直ジャコパスとかスタクラ、ラリーグラハム、パーシージョーンズ、ウィルリー、ジョンマイアング(Dream Theaterの人)とかいろいろいるスーパーベーシストには興味なし。ビリー・シーハンはテクのみならずフレーズも強烈にカッコイイが上手すぎてバツ(笑)

<ベースに感動した曲>
いっぱいあるが、、TOM SAWYER、YYZ/RUSH、心のラヴソング/WINGS、サムシング/BEATLES、無実の逃亡者/IRON MAIDEN、アイ・ドント・ノウ/OZZY OSBOURNE、遥かなる思い出/YES、トゥ・フールズ・ア・ミニット/デイヴリーロス、、っと、、案外ベース聴いてないのかも(笑)

  1. 直感的『ベース』
直感という言葉からここではベースのアドリブまたはインプロビゼーション(即興演奏)についての意見を。ろくまんはアドリブは苦手だorz 「引き出し」が無いんだな。まあベースだし、まとまったアドリブをする機会は殆ど無いのだが。ただ、アドリブっぽいフレーズを曲の端々に入れるのは大好きだ(笑) なので基本的には事前に練っておくのだ。ここでこんなフレーズをと。またはこのフレーズかこのフレーズをとか。結局そういう準備が増えると他の曲でもいろんなフレーズを出せて、それが「引き出し」という事になるんだろうが。

あとベースソロというのもあるよな。まさにロックした曲でハイライトとして1〜4小節程度のベースソロが入るのはカッコ良ければウェルカムだ。そうじゃなくてJAZZのようにどの曲でもダラダラと何小節もソロされると、、おまけにスケールアウトしたりフリーテンポになったりしたら、CDなら次の曲に飛ばす(笑) ライヴなら、トイレに行く(嘘)

  1. 好きな『ベース』
やはりリッケンバッカーだ(笑) 4001でも4003でもSが付くのでも付かないのでも。それぞれの違いはこちらのページが詳しい。気になる輩は参照されたし。何と言ってもあの独特の音がいい。ゴリッとしてるがしっかりコシもあってベースの存在をアピールしている。リッケンのゴリッと感を出そうとしすぎてガラガラした音で録音されてるレコードもちょくちょく耳にするがあれはセンスが悪い。その手はたいてい日本のバンドだ(笑) サーもゲディもウェットンも一時期揃ってリッケンサウンドに魅了されてたという現実。キング・オブ・ベースだ。

もうひとつ。好きというのとはちょっと違うが一度は手にしてみたいのがベース界のロールスロイス"WAL"。このWALもサーとゲディが90年代に使ってた。楽器屋で見かけたことないんだが。

  1. こんな『ベース』は嫌だ!
フレットレスや5弦以上あるベースは嫌い。弾けないからかもしれないが(笑) チョッパー(スラップ)奏法や右手の指3本以上使う奏法も嫌い。弾けないからかもしれないが(笑)

  1. この世に『ベース』がなかったら・・・
それはそれで平気かも。流れてくる音楽にベース音がなかったら落ち着かないけど。基本的にベースはギターの延長線上のものだし、ろくまんも普段ひとりで弾くのはギターだし。ベースはあくまでバンド活動の中で利用する楽器という位置づけなんだな。

  1. バトンを廻す人
ベーシスト3人集に(笑)
陰陽師、はじめちゃん、Jun Green。お題はもちろん『ベース』。各人の思想の違いを堪能しようではないか(笑)
陰陽師は自分のブログで、はじめちゃんは某コミュニティ内の日記で、Jun Greenは、、ん?この人自分の場所がない?

ま、お遊びだ。やりたくなければシカトしてくれ。

Posted by ろくまん at 01時43分   パーマリンク

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本名:弥勒萬十郎
(みろくまんじゅうろう)嘘
2004年、魑魅魍魎の跋扈するリーマン社会に決別し新たな世界へ旅立った孤高のバーチャルロケンローラ
現在は良性発作性頭位眩暈症、肋間神経痛およびHGと格闘中なるもダイエット大作戦の成功でメタボリックシンドロームから完全脱却したスリムでイケメンの(笑)永遠の20代

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