bandman@zooのリードボーカリスト(の筈)でありバンマス(の筈)の私、 「せくしぃCRAZY」さまが、限りなくプライベートな日記を赤裸々に綴ります。 ここは大人のページだから18歳未満禁止よん♪

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2006年08月29日(火)

せくしぃのR25 [つれづれ]

画像(135x180)・拡大画像(240x320)

25歳かぁ…


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そう呟いたまま、遠くを見つめて黙してしまうこの男。ただいま齢三十、星の数ほどいるリーマン族。少々夏バテ中。
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錆付いた列車の車輪が少し動き始めた、まさにそんな感じかな?所詮はレールの上なんだけど…
閉鎖された世界に閉じこもって生きてきたからポンと社会に出されてむしろ良かったと思ってる。
新しい環境に馴染むにはとても時間がかかる人だから、社会に馴染むのに5年…遅いやつだね(笑)



あの頃の漠然とした苦しさっていったら、今の比じゃないよね。
方向性が定まらないから、どこを向けばいいのかわからないし、
じゃぁガムシャラに行動するのか?って言えば臆病だからそうでもない。
とにかくすぐに煮詰まってくるし、漠然としたものの正体はいつまでも見えない。
突き抜けている時間なんてほんの一瞬、だから常に不安定。
まぁ、幸いな事に好奇心だけは旺盛で、少しづつやりたいことを体現できて来た時期でもあったし…
刺激即反応、フットワークは軽くなりつつあったかな。
模索して抜けてはまた頭打ち…そんな事の繰り返しだったなぁ。



自分なりに自分を追い込んではいたとは思うね。楽しむ余裕なんてほんとになくて、
want や wanna be で始めた事が直ぐにhave toだもの(笑)そりゃぁもう強迫観念で頭の中は一杯。
答えが見えてきたのはもう少し先の話で、28とか9歳の頃。
「いったい何のためにやってるの?」「何故それをやってるの?」って疑問にようやく辿り着いて事を突き詰めて考えていくと、
それは「自分自身を認めたい」「僕も出来るんだ」とか肯定的な意図がそこに存在するわけで…
まぁ平たく言うと「自分に対して自信を持ちたい」全てはここに繋がるんだよね。
つまりはそれがなかったから悶々としていたわけで…
人に認めてもらう前にまず、自分が自分を認めないと人に認めてもらえるわけがない。
そんな風に思っていたね。スタートラインにさえついてない状態だったから。


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転機が訪れたのは28歳。人生初の一人旅、行き先はNY。この年齢での自分探しを馬鹿にされようが関係なかった。
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28歳の時に一人でNYへ行ったのがきっと僕の二十代の集大成で、、、
29歳で行く予定を1年前倒し出来た事が自分に対するささやかな誇りかな?
あの時は「今ならきっと行ける」って思えたし「絶対に今行かなくてはいけない」とも思った。ほらまたhave toだ(笑)
向こうで毎日あれこれ考えて、、、エネルギーを貰ってどうにか無事に帰ってきて…
地図を見たら「おぉーここまで行けるようになったか」と自信がついている自分がいる事を自覚した。
他人に対してひけらかす自信ではなくて、自分が自分に対して納得できる自信。
それを始めて実感できた瞬間だったかな?
一人で生活出来てるし、海外も行けるし、人に頼られることもあるし、口説くこともできる(笑)
あぁ、意外と出来ることあるやん?って。


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人との出逢い、それがなによりの財産。
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ひとつだけ確実に言えるのは、周りの人に恵まれていたと言う事かな。恵まれすぎと言っても過言ではないね。
社会に出て出逢った人に影響を受けた事って計り知れない。
この人たちがいなければこんな風になってなかっただろうし、この人たちがダサくてショボイ大人でもこんな風にはなれなかったな。
とにかく知的でロジカルで、自分のアイデンティティを確立していたし「考える」という事はこういう事を言うのかと学んだ気がする。
もちろん悪友達の存在も限りなく大きい、彼らがいてこその自分だし、衝突することもあったけど、その回数だけ絆は太くなるから。



最後に今の若者に!って言っても僕の25歳に比べたら遥かに逞しいし、堂々としてると思うから、
だから贈る言葉なんて特に見つからないんだけど…
つまるところ25歳って、別に折り返し地点でも中間点でもなんでもなくて、通過点のひとつなんだよね。
二十代の輝かしい十年間のね。



だからたくさんチャレンジして失敗と挫折を重ねておくべきだと思うし、何物でなくてもいいと思う。
「自信」それが最初からあるやつは違うものを求めてガンガンやればいい、僕のようにないやつは、努力して少しづつ身につけていけばいい。
ジャックナイフのように尖がっていてもいいし、丸くても滑らかでもいい、何にも持ってなくってもいいじゃない。
ただ、何もしないのに面白くないと文句言うのだけはもったいないね、例えHave toであっても行動すれば絶対に得るものはあるからね(笑)



インタビュアー せくしぃ@頭の中で独り言
フォトグラファー せくしぃ@ナルシスト
この文章は2006/8/28のやる気のない仕事中に書かれたものを転記しています(首)





Posted by せくしぃ at 18時44分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 1 )

尽忠報国 [つれづれ]

実は大の幕末好きなのである。

気が狂いそうなほど大好きで、生まれ変わるのならば私も幕末に生まれ日本の未来を憂い、尽忠報国の志を持って何かを成し遂げたいのである。

また東山の霊山護国神社に龍馬さんのお参りに行こう!
ちなみに龍馬さんのお墓の場所から見える京都の景色はとても綺麗だ。

盟友の中岡慎太郎も壬生義士伝の吉村寅太郎も土佐勤皇党の武市半平太も維新の三傑、桂小五郎も。ここに眠る。
あっ、高杉晋作も伊藤俊輔もあったかなぁ?

ちなみに私は長州派なんで(笑)

というわけで5度目の大河ドラマ新選組!を見ている。
賛否のあった、三谷大河である。。。

見れば見るほど素晴らしい、
見れば見るほど震えてくる。

まだ見たことのない貴方、是非ともレンタルに走ってオトナ借りして欲しい。

男の美学とはかくありなん。
そんな無骨な男達の生き様がここにある!

とにかく役者が素晴らしい。

芹沢鴨役の佐藤浩市。
土方歳三役の山本耕史。
山南敬介役の堺雅人。
斉藤一役のオダギリジョー。
沖田総司役の藤原竜也。
坂本龍馬役の江口洋介。

などなど、他にもとにかく素晴らしい人いっぱい!

肝心の主役の香取くんも全然悪くない。
一人の男の成長する様がありありと見える。


新渡戸稲造先生の「武士道」は私のバイブルだし「修養」も心の支えとなっている。


強い男になりたい今日この頃です。

Posted by せくしぃ at 09時21分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

A CASE OF YOU [つれづれ]

赤梅酒をソーダ水で割る。
もうかれこれ何杯飲んでるだろうか?
頭が良い感じで溶け始めている。

真っ暗な部屋を灯すキャンドルの炎。
カマンベールチーズを齧りながら、
ダイアナ・クラールが気持ちよさそうに歌っている。

外は稲光、真夏の夜の夢。
こんな時に愛しい人とキスが出来たら、
否応なく幸せという言葉を実感するのだろうか?

出会いと別れを繰り返し、
時には誰かに情熱を注いで、
注いだ分だけ誰かに軽薄になる。

隙間を埋めるためにたくさん交わって、
朝を迎えては埋まらないことを実感し、
抜け出せないスパイラルの中でいつまでももがいてる。

やり直しが効かない事を誰よりも知っている。
失ってもう戻れない事を知っている。
貴方が今幸せな事も知っている。


それでも私はまだ貴方が欲しい。


私の胸は激しくしめつけられる。
それ以上でも、それ以下でもなく、
ただせつない。

一人で生き抜く強さと、
誰かを愛する歓びなら、
私は歓びが欲しい。


もう一度、欲しい。


酔いがまわる。
激しくまわる。
酔っ払いながら、キーボードを叩く。

こんな夜を、
いつかまた想い出して、
馬鹿だなと笑い飛ばせるような、


未来はそんな私でありたい。

Posted by せくしぃ at 09時20分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

せくしぃ、はじめて楽器をならうK [つれづれ]

スウィングするには時間がかかるので、とりあえず・・・

「楽しまなくちゃ意味がない!」

と考え直して、この一週間、咥え方・構え方・息の入れ方を教本やネットでチェック。

今朝も軽く練習してからレッスンに望む。。。

チューニングからしてうまくいかなかったのがまずバッチリ!

よい兆し。

運指もスムーズに、リードを替えたせいだろうか?音もそんなに悪くない。
苦手のオクターブ高い音もそれなりに。。。

鏡に映る姿をみて、うっとり・・・いや姿勢を確認、とにかく出来ない間は基礎をひとつひとつ丁寧に。。。

そしたらほら?楽しくなってきたじゃない?

遅れもとっていないし、オーラリーもそれなりに吹ける!

まずひとつ、抜けたかな?

流石に十二回にもなると巧い人、休む人、しかめ面の人、色々出てくる。。。

確かにレッスンに不満な点も多々あるが、今出来ることを!

楽しむために♪




Posted by せくしぃ at 09時19分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

こんな感じの日 [つれづれ]

今朝は5時55分頃に起床。
6時にめざましが鳴るのをすんでの所で止める、してやったり。

青汁を飲んでお風呂に入る。
読書。IWGPシリーズの「骨音」をまた7度目くらいに読む。

風呂からあがって大音量で音楽♪

もちろんっ!・・・JAZ・・・

・・・
・・・
・・・

ジツハロックヲキイテイル。

8/23朝のセットリスト

銀杏ボーイズ「BABY BABY」
ナンバーガール「OMOIDE IN MY HEAD」
スガシカオ「ひとりぼっち」
スチャダラパー「今夜はブギーバック」
フリッパーズギター「ドルフィンソング」
ブランキージェットシティ「悪いひとたち」

・・・聴いてしまったなぁ、ノッてしまったなぁ・・・

そうこうしている間に出社の時間。
今日はオニューの薄いオレンジ色のシャツに紺のナロータイを合わすもちろんタイはストライプだ。

デスクに座り、
脳死3時間。。。

なんだかラーメンを食べていないことにいたたまれなくなって、
お昼はラーメンを食べに行った(笑)
どうしても食べたかったのだ。

店主がお客さんとカメラの話をしていたので割ってはいる。
「やっぱりコンタックスいいですよ♪」とごり押ししてみた。

「おぉ、やっぱりそうですかぁ?」
とまんざらでもなさげだった。
三条のサクラヤはサンサクと呼ばれていることを知った。。。

食後、カフェではなくレトロな喫茶店で読書。自己啓発本にどっぷり浸る。。。

昼休み終了。
再び脳死2時間、あまり気分が優れないのでデパスを服用する。

夕刻、気分が安定してくる。。。
安っぽいやつ(俺)

ちょっとの間、真面目に仕事に励む!

気がつけば定時。今日も終わりだ♪

同僚と少しの間「餃子」と「音楽」の話をする。

さぁて、飯行くか!

今日はまだ終わらないし。。。

Posted by せくしぃ at 09時18分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2006年08月21日(月)

夏祭り

先日、愛と恋について語り合った友と「花火しようぜ!」と緊急企画。。。

「家族・恋人・愛人・見知らぬ人、誰でもOK!」ナイスなキャッチでメール配信。。。

琵琶湖に集合した男女+生後9ヶ月のBABY合わせて総勢10名。

雨もなんとかもって、夏の夜空に、笑い声と光が舞う。

皆と出逢った当時は18歳だった。
もうあれから12年、干支一周の人生旅行。

何も変わらない、
いつまでも何も変わらない。

見た目が変わっても、
中身はあの頃のまま。
ほんとあの頃のまま。

あの頃に戻れる魔法は、
一人ではかけることが出来ない。
皆が揃って始めて、
その魔法は効果を発揮する。
例えば線香花火のように、
たとえ少しの時間でも・・・

この世界で一番楽しい一瞬を
私は青春と呼ぶ。

Posted by せくしぃ at 09時41分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

せくしぃはじめて楽器を習うJ

またまたやってきた土曜の牛の日ならぬサックスの日。
音出せない、楽譜読めない、テンポについていけない、もう全くもって「苦痛」

なのである…

萎える気持ちに鞭打っていざぁいざぁ!

チャリを走らせながら一つの作戦をたてた。それは「後半にへばらないように前半は抑える作戦」であーる。
そういえばスラムダンクの流川くんも実践していたな〜
単純な閃きに近い我がアイデアは後ほど見事な結果を残すこととなる

さて、もうひとつ注意したこと、それは「姿勢」である。鏡が見える席で、自分の姿勢をチェックしながらの演奏。
これは実は凄く重要な事で少しズレるとやはり息を入れにくいのだ、ただでさえ安定して呼吸を入れ続けるのは難しいのに…
背筋を張りながらなるべく優しく女性を扱うように…っておいっ!

さて、クラスメートの竹内結子似の子がますます気にかかる。しかし習い事とは日本人らしさの象徴でもあり、同じ趣味を共有してるはずなのに非常によそよそしく話しをしない。なんだかお通夜みたいだ・・・
英会話時代に土曜日の一時二時の伝説クラスを築き上げた私としては今回もなんとか突破口を開こうと必死!

とにかくめんどくさい!パッと喋ればいいじゃない?ってつくづく思う。外人なら自己紹介よりも先に共通の話題なんかで盛り上がるのになぁ・・・

肝心の演奏はというと、、、前回より曲集に突入していたのだが今日は今までのおさらい。。。
これならなんとかなりそうだ。

とにかく抑えて抑えて吹きながら、11時30分よりエンジン全開!

ちょうど一オクターブ高い音に入ったところで、これが思ったより音が出せた♪
とにかく口を閉めすぎたり緩めすぎたりするとすぐに音がずれる。かくも難しいものかとあらためて痛感す。。。

ちょうどその頃、、、

隣で「ぴょー、ぴょろー」と怪しい音が鳴る。
良く見ると結子(仮称)ちゃんだ。。。

何が原因かわからないが急に音がでなくなったみたい。。。
演奏を止めて悲しそうな顔をしている。。。
ここでグループレッスンの悲しい部分が浮き彫りに・・・

「うーん、なんでしょうね?リード替えてみましょうか?」
「それでも駄目ですね・・・きっと口が緩んできているんでしょう」
挙句は・・・
「うぅーん、かわいそうですがちょっと我慢していてください」

・・・って
そりゃねぇっすよ先生!

吹けない人こそ手を差し伸べてくれよ!!!

「凹まんときや、俺も先週全然あかんんかったし、、、ぴーでもぴゃーでもおもっきり吹きや!」

と声を掛けた俺は紳士。。。

ふふふ。

Posted by せくしぃ at 09時40分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2006年08月16日(水)

僕の夏休み その5 [つれづれ]

ファイナル。。。

昨夜はバリバリのセンチメンタルムード色の中で痛飲して酔いに任せて気がつけばソファで寝てた。

遅めに起きて風呂で読書。
結局、昨夜の夜と今朝で500ページを一気読み♪

あがって2冊目の本に読みかかりまたウトウトしてしまう。。。

気がつけば3時。。。
遅めの昼食をとって、また読書。。。

やはり、限りなくフラットな状態に戻りつつある、漲る何かを感じ取ることが出来る。

そうそう、今日は大文字!
部屋から大が真正面に見える。
付き合っている子と一緒に見るとその数ヵ月後に必ず別れるジンクス付だけど(笑)

このまま一日を終えても良かったのだけど、どうしても休みの間にあっておきたい人物がいたのでアポを取る。

忙しい彼が珍しくつかまって、一人のセンチメンタルよりも二人の会話を取った。。。

休みの最後を飾るに相応しい相手だ、何事にも買えがたい。

乙女のカクテルを飲み(文句あっか?)
トマトのおでんを食べ(珍しいだろう)
猫鍋を喰らう(もちろん猫ではないっ!名前がこんな名前なの、だって店の名前が猫御殿)

「またドキドキしたいんだ」
「恋をしようぜ」
「俺は前に進んだよ」
「今のお前はここ最近で一番酷い」
「好きってなに?」
「自分のことなんて一番良くわからないよ」
「恋愛体質なんだ」

三十路を過ぎた男がするにはあまりにも稚拙な事かもしれない

でも私達は真剣でこんな会話が出来る彼と彼と過ごす時間が大好きだ!

私は私の事が幾つになっても良くわからない。
自分の事がわからくて考えてもがいて苦しんで失敗して反省して一からやり直して・・・
そんな事を繰り返してやってきた、これからもきっとそんな風に進んでいくのだろう。

幸いなことは一人ではないということ。
たくさんの人が支えてくれるし、こんな私を認めてくれる。

30歳、最初の僕の夏休みは終わった。
明日からまたいつもの場所で闘っていかなくていけない。

いいことがあればいいな♪

Posted by せくしぃ at 22時52分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

僕の夏休み その4 [つれづれ]

一日を振り返るには、、、

かすれ気味の半月と

柑橘の香りがほのかに漂うキャンドルと

良質のJAZZ、即ちこの場合はミシェルペトルチアーニのイン ア センチメンタルムードと

コップ一杯のアルコールがあればいい。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

さて4日目、基本的には何もしたくない。
一人の時間を満喫する日。

朝から二度寝をして、録画しておいたプロフェッショナルを見る。
それぞれの流儀をみながら己を省みる、照らし合わせる、言葉を考える余裕が戻ってきている、これは紛れもなく私の心が回復している証拠。

良い兆候である。

掃除をきちんとして、先日整理したCDを売りに行く。
30枚弱を処分したら5000円にもなった!

予想を上回る金額に胸踊り、気がつけばJEUJIAへ・・・
試聴機でねばること1時間。
ありとあらゆるものが欲しいけど、、、
1枚だけ購入。

それがミシェルペトルチアーニの「POWER OF THREE」
ジムホールに嵌りそうだな・・・

それから本屋で1時間の長居、結局3冊買い込んで実家に帰省。

急勾配は肉体を限界に追い込んで疲労困憊!

家族の団欒を楽しんで帰宅。
その後風呂で2時間の読書。

こんな他愛もない一日も私は大好きだ。



一日を振り返ったら、、、

明日への希望と、

心地の良い眠り、

そしてコップ1杯のアルコールが気持ちを緩めてくれればなおさらいい。

Posted by せくしぃ at 22時51分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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プロフィール

せくしぃ

経理部

せくしぃ

孤高の吟遊詩人、永遠の性少年
好きな言葉は「青春」
尊敬する人「スナフキン」
趣味「JAZZ・インテリア・放浪・スラング英会話・プチ写真家・読書読漫・スポーツ評論家・己コーディネート・様になるカフェ大人チックなBAR・京都徘徊」
将来なりたいもの「サムライ魂を持った外人」

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